「ぱちんこCR北斗の拳」潜伏確変判別
「ぱちんこCR北斗の拳」は、確変継続率が80%を超える爆裂機種として、ホールで人気爆発中だ。
「ぱちんこCR北斗の拳」の必勝攻略ポイントのひとつがモード移行システムだ。
通常ゲーム中の全図柄消灯やスーパーリーチハズレから突入する【世紀末モード】は、やっかいなことに2R確変or2R通常or小当たり(ガセ)がある。
小当たりかどうかの判別は、世紀末モード突入時に下図青丸内のランプで確認できる。
「ぱちんこCR北斗の拳」の世紀末モードに突入したときは、まずこの2Rランプを確認しよう。
なお、このランプの点灯するタイミングは、世紀末モードに突入した瞬間ではなく、
突入演出が終わる瞬間なので注意!
このランプが点灯したときに、下図のとおり7セグが点灯していれば2R確変に当選している。
2R確変か2R通常かは、見かけ上判別できないので、世紀末モード突入時には必ず確認したい。
2R通常を引くと、世紀末モードへ何度も突入し、期待感をあおるような演出が繰り返される傾向にある。
そのため、7セグを確認し忘れると、潜伏確変を引いている可能性を否定できにくいので、なかなかやめられないということにもなりかねない。